INNOVATION LEAGUE ACCELERATION

スポーツビジネスを拡張させる

スポーツ周辺のテクノロジーと、
スポーツ協会/団体が持つ課題や
アセットを掛け合わせることでアイデアを創出し、
スポーツビジネスの拡張を目指します。

実証の場として協力して頂けるのは、
日本バレーボール協会と
3x3(スリーエックススリー)。
キックオフイベントでの審査を
通過した採択企業・団体の皆様には、
約3ヶ月間のメンタリング期間で
アイデアをブラッシュアップ~実証まで推進し、
最終のデモデイにて新しい価値を発表頂きます。

これからのスポーツビジネスの拡張に
本気で向き合える
企業・団体の皆様からの応募をお待ちしてます。

スポーツビジネスを拡張させる
INNOVATION LEAGUE ACCELERATION
開幕。

NEWS

ニュース

2020年07月20日

イノベーションリーグ・アクセラレーション開幕しました。

COMMUNITY

コミュニティ

SPONSORS

  • SonyMusic

    協賛:株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

  • 協賛:株式会社ソニー・ミュージック
    エンタテインメント

MENTORS

  • 荒木重雄
    スポーツマーケティングラボラトリー
    代表取締役

    荒木重雄

  • 岡洋
    Spiral Innovation Partners
    代表パートナー

    岡洋

  • 稲垣弘則
    西村あさひ法律事務所
    弁護士

    稲垣弘則

  • 加藤由将
    東急株式会社
    フューチャー・デザイン・ラボ 課長補佐

    加藤由将

  • 黒田健介
    Scrum Ventures
    Senior Associate

    黒田健介

  • 鈴木 契
    株式会社電通
    クリエーティブディレクター / コピーライター

    鈴木契

  • 高宮慎一
    グロービス・キャピタル・パートナーズ
    代表パートナー

    高宮慎一

  • 堤達生
    STRIVE株式会社
    代表取締役・代表パートナー

    堤達生

  • 中嶋淳
    アーキイプ株式会社 代表取締役
    アーキタイプベンチャーズ株式会社
    代表取締役

    中嶋淳

  • 中馬和彦
    KDDI (株) 経営戦略本部
    ビジネスインキュベーション推進部長
    KDDI∞Labo長

    中馬和彦

  • 根本陽平
    (株)電通パブリックリレーションズ
    プロデューサー / PRプランナー

    根本陽平

  • 日置貴之
    Sports Marketing Group Pte.Ltd
    Managing Director

    日置貴之

  • 古川裕也
    株式会社電通
    シニア・プライム・エグゼクティブ・プロフェッショナル / エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター

    古川裕也

  • 前田有香
    パラスポーツエバンジェリスト

    前田有香

  • 宮田拓弥
    Scrum Ventures
    Founder & General Partner

    宮田拓弥

  • 米田惠美
    米田公認会計士事務所
    代表

    米田惠美

PROGRAM OWNER

SCHEDULE

プログラムスケジュール
  • ■ プログラム説明会(オンライン)の開催 :2020年8月6日
  • ■ 一次審査通過企業(10-20社)の通知: 2020年10月上旬
  • ■ キックオフイベント(都内某所またはオンライン開催)の開催: 2020年11月上旬
  • ■ ファイナリスト企業(5社予定)の通知:2020年11月上旬
  • ■ 共創プログラム期間(都内某所またはオンライン): 2020年11月中旬〜21年2月
  • ■ デモデイの開催:2021年2月中旬

BENEFITS

参加メリット
  • ■ 競技団体や事業会社との事業共創機会
  • ■ 起業家や各業界のプロフェッショナル、「イノベーション・リーグ アクセラレーション」に参画する事業開発経験豊富な有力メンター陣によるメンタリング機会
  • ■ SPORTS TECH TOKYOの広域なネットワークへのアクセス
  • ■ キックオフ、デモデイなどプログラム期間中のイベントを通じた露出機会拡大
  • ■ スポーツ庁とのネットワーク構築機会
  • ■ プログラムをサポートいただく幅広い企業・団体とのネットワーク構築機会

THEME

コラボレーション テーマ
  • Japan Volleyball Association

    公益財団法人 日本バレーボール協会

    - オンラインを活用した新しい観戦体験

    - デジタルを活用したライトファン層の取り込み

    - ファンコミュニティ構築によるエンゲージメントの向上

  • 3×3. EXE PREMIER

    3×3. EXE PREMIER

    - テクノロジーを活用した効率的なリーグ・チーム運営

    - オンライン観戦を前提にした観戦体験のエンタメ化
    (リモートマッチ・試合開催地以外のファン)

    - プレイヤー個々人のエンパワーメント

APPLY

応募要項
■ 募集企業のステージ
  • - スタートアップから上場企業まで、事業ステージは一切問いません。
  • - 応募時点で法人化されていない団体・チームでも応募可能です。
    ※なお、未成年者の場合は親権者から事前の同意を得た上で応募してください。
  • - 既に第三者の出資を受けている場合や、他社主催の同種プログラムに参加している場合でも応募可能です。
    ただし、応募者ご自身の責任においてその出資者や主催会社の事前の確認・承諾を得てください。
  • - サービスローンチ済み、またはサービスローンチの目処がついている事業テーマを歓迎します。
■ 採択社数
  • - 5社予定
  • ※ 応募締切後の一次審査で、10-20社程度を採択予定。一次審査通過企業にはプログラムをサポートいただく幅広い業界の企業・団体とのネットワーキング機会を提供。
  • ※ 11月開催予定のキックオフイベント時に、一次審査通過企業の中から5社程度を採択予定。ファイナリスト企業としてメンタリングや共創、デモデイの機会を約3ヶ月間にわたり提供。
■ 応募条件
  • - 応募プランの内容は公序良俗に反しないものに限ります。
  • - 応募プランの知的財産権は応募者に帰属します。なお、エントリーに際して、必要に応じて応募者ご自身の責任と負担において権利保護手続をお取りください。ただし、プログラム期間中に競技団体や参加企業と共同開発したサービスに関しては、当事者同士での協議を実施することとします。
  • - エントリーにあたっては、第三者の著作権などの知的財産権を侵害していないことを事前に必ずご確認ください。
  • - 選定しなかった応募プランについて、応募者の承諾を得ずに使用することはありません。なお、応募プランによることなく、当社および当社の関係会社が独自に同一または類似の商品、役務等を開発・実施しまたは将来開発・実施する可能性があることをご了承ください。
  • - 応募にかかる費用は応募者のご負担となります。
  • - 審査状況等に関する個別のお問い合わせには、お答えできません。
  • - 応募資料は返却しかねますので、あらかじめご了承ください。
  • - 資料は、プログラムのスポンサー/サポーター企業に共有されることもございます。
■ 応募締切
  • - 2020年9月11日(金)23:59
■ 応募方法
  • - 本コンテストの応募には、株式会社Relicが提供しているイノベーションマネジメント・プラットフォーム「THROTTLE」を使用いたします。お手数ですが、初めてご利用になる方は「THROTTLE」のアカウント登録をお願いします。なお「THROTTLE」はアクセレーション/コンテスト応募兼用です。
  • - 「THROTTLE」へのアクセスはPCから行ってください。スマートフォンからは応募できません。
  • Step1. 初回登録画面
    (初めてご利用になる方のみ)

    Step1. 初回登録画面
  • Step2. プロフィール登録画面
    (初めてご利用になる方のみ)

    Step2. プロフィール登録画面
  • Step3. 応募フォーム画面

    Step3. 応募フォーム画面

ご応募はPCから行ってください

FAQ

よくある質問
アクセラレーションプログラムとは何ですか?
応募企業の成長を加速させることを前提とし、プログラム期間内で、既存プレーヤーとの共創を実現、新たな事業やソリューションを創出するプログラム。(今回は、プログラムからの採択企業に対する投資はございません)
応募のカテゴリーやテーマはありますか?
「公益財団法人 日本バレーボール協会」と「3×3. EXE PREMIER」とのコラボレーションを応募テーマとしています。それぞれの課題をご確認頂き、コラボレーションから新しい価値を生み出せそうか、ご確認ください。
スポーツ・テクノロジー以外の企業でも応募可能でしょうか?
はい、可能です。コラボレーション・テーマをご確認頂き、競技団体とのコラボレーションから新しい価値を生み出し、スポーツ産業を拡張するアイデアをお待ちしております。

CONTACT

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